MovableType大まかな流れ
mt 普段の大まかな流れです。『新しいウェブログの作成』をクリック。
mt 各項目を記入して『保存』→『再構築』するとサイトに反映されます。
mt 『エントリーの新規作成』をクリックして新しい記事を投稿します。
mt 『投稿の状態』を『下書き』から『公開』に変えて保存するとサイトに反映されます。
その前に『確認』をクリックします。
mt すると確認画面が出ますので、よく確認して問題なければ『このエントリーを保存する』をクリック。
mt 『サイトの確認』をクリックすると別窓が開いて『下書き』または『公開』状態のサイトを閲覧できます。
MovableTypeいちお詳細
mt 上記で出来上がったサイトを編集してみましょう♪
『Entryの編集』をクリック。さきほど投稿したエントリーを選択すると再びこの画面となります。
左図の例では『啓道館トップページ』と追加しました。そして『啓道館トップページ』の文字部分をマウスでなぞって(ドラッグして)反転させ『URL』と言うボタンをクリックします。
mt すると別窓が開きますのでココに啓道館のURIをペースト(貼り付け)します。
mt するとリンクタグが半自動(?)挿入されますので再び『保存』をクリック。
mt 『サイトの確認』をクリックして変更を確認します。
MovableTypeさらに詳細
mt 上にある3つボタンの『Menu』をクリックするとログイン後の画面に戻ります。それから『新しいウェブログの作成』をクリック。
各項目の注意点
Local Site Path * /virtual/keidoh/public_html/x/MT-2.661
サイトのURL * http://keidoh.s53.xrea.com/
Local Archive Path * /virtual/keidoh/public_html/x/MT-2.661/archives
Archive URL * http://keidoh.s53.xrea.com/archives/
と、なってるので例えばkeidohさんが新しいブログを作る場合
public_html/keidoh/archives と言う感じで『keidoh』とその中に『archives』と言うディレクトリーをFTPで作成してから設置してください。
その場合 Local Site Path * /virtual/keidoh/public_html/keidoh
サイトのURL * http://keidoh.s53.xrea.com/keidoh/
Local Archive Path * /virtual/keidoh/public_html/keidoh/archives
Archive URL * http://keidoh.s53.xrea.com/keidoh/archives/ と修正すればOKです。
時間帯 * は『UTC+9(日本時間)』を選んでください。
mt 修正が終われば『保存』→『再構築』で新しいブログが完成します。
mt そしてmonpanさんmaruさんの場合、『ウェブログの投稿者を追加編集』をクリックして
mt 『ユーザー名』『パスワード』などを記入して『保存』
mt すると、この画面になるのでチェックボックスをチェックして『保存』。上の『LOGOUT』をクリックして一旦ログアウトします。
mt そしてログイン画面でさきほど作成した自分のユーザー名とパスを入力してログインしなおします。
mt すると右上の『USER』が左図のように変更されてます。日本語表示にするために『Edit Your Profile』をクリックし『Japanese』を選択すれば元の日本語表示となります。
トラックバック
mt トラックバックについて私が判った範囲について説明です。と言っても経験ないしイマイチよく判ってませんが(;^_^A
左図は参考に作ったmaruさん(仮称)のHPです。(笑
mt とある日、maruさんはmonpanさん(仮称)のHPに辿り着きました。そして興味のある文章(または参考になる文など)があったので自分のHPで『引用』させて貰おうと思いました。
そこで『トラックバック(0)』をクリックして『このエントリーのトラックバックURL』をコピーして
mt 自分のHPのエントリー編集画面にて『トラックバック先のURL』にペーストしました♪
mt そして引用文もペーストして反転状態で『引用』をクリック。
mt 無事、maruさんのHP内にmonpanさんの文章が引用されました♪

と言った感じだそうです。
mt monpanさんのHPに戻ってみると『トラックバック(1)』と数字がついてます。クリックするとmaruさんのHP内でmonpanさんの文章を引用したエントリーがリンクされ概要やHP名も紹介されてます。

今回の例でいくとmonpanさんは何もしてない(何も知らない)のにmaruさんに引用され逆リンクまでされたとも、とらえられます。
そのためや単にお礼のつもりで『お礼のトラックバック』を送るのはダメらしいので注意してください。
mt もっと極端な考えの人は『引用や逆リンクすんな(゚д゚)ゴルァ』と怒る人もいるそうで・・・(恐)
左図のように引用文前後にでも相手のトップページをリンクしてあげた方が無難なようです(;^_^A

他にも『なんとか』って言うのもやってくれ!って人もいるそうで・・・『なんとか』の名前忘れたので偶然に発見したらご報告いたしますm(_ _)m